学部・大学院

教員 出版物/メディア出演等の情報

本学の教員による著書、出版物、メディアへの掲載、出演等の情報についてご紹介いたします。


掲載日・
出版日
所属 教員名 媒体名等 内容 関連リンク
NEW2019年4月15日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 『クロワッサン特別編集 女性のカラダを守る大豆発酵食健康法。』 PP.6-8「大豆中心の日本の食生活を、今、世界中が追いかけています。」というテーマでインタビュー記事が掲載された。更年期の症状など、女性への健康効果がよく知られている大豆は、現代に求められる“エシカルな(環境に配慮した)食材”であることを提言。また、大豆の成分を効果的に摂取するための4つのルールについて解説した。 マガジンハウス
2019年2月28日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネス レポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト3月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『大統領選挙:新しいが、何やら古いソーシャルメディアの戦い」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2019年1月20日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネス レポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト1月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『大統領候補プラボウォ・スビヤント その手強さの源泉」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年12月30日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)12月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『イスラム・ロックとアイデンティティー』」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年11月22日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)11月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『日本語学習大国インドネシアでの新たな試み』」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年10月21日 文学部人文学科 小川 忠 講演 さがみはら国際交流ラウンジお茶会/「インドネシアを知ろう」 さがみはら国際交流ラウンジお茶会にて、「インドネシアを知ろう」と題して市民向け講演を行った。多民族・多宗教国家インドネシアの現在を解説し、その魅力を伝えた。 さがみはら国際交流ラウンジお茶会
2018年10月22日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)⒑月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『スラウェシ地震とテロ・リスク」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年10月24日 文学部人文学科 小川 忠 審査員 外務省「国際問題プレゼンテーション・コンテスト」 平成30年9月22日外務省主催、「国際問題プレゼンテーション・コンテスト」にて、「私の提言~日本の広報文化外交:日本をよりよく知ってもらうために」をテーマとする大学生・大学院生の発表を審査、講評を行い、同講評が外務省ウェブサイトに10月24日掲載された。 外務省
2018年9月20日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)9月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『バクティアル・ナシルに見るイスラム強硬派の典型』」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年9月15日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 インドネシア・ニュースレター No.98 日本インドネシアNGOネットワークが発行する「インドネシア・ニュースレター」N0.98に、「 『テロリストの声を聴く』:映画『監獄と天国』」と題するエッセイを寄稿した。 日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
2018年9月29日 文学部人文学科 小川 忠 講演 インドネシアの「イスラム化」 任意団体「インドネシア研究会」において、「インドネシアの『イスラム化』」と題し、多宗教国家インドネシアにおけるイスラムの位置づけ、イスラム教徒の内面におけるイスラム意識の活性化、その結果生じている政治・経済・文化・社会面の変化について講義した。 インドネシア研究会
2018年6月24日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)6月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『自爆テロ家族』の残影」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年5月22日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)5月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 ジャワ・アイデンティティーの退潮」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年4月19日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)4月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 コーランとコリアの狭間で」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2019年1月20日 文学部人文学科 加藤 大鶴 山形新聞 書評「文章を味わう 書きたくなる」 中村明著『日本語の作法』青土社 なし
2018年7月30日 文学部人文学科 加藤 大鶴 山形新聞 2018年度山形学講座の第1回として、「方言とわたし」という講座を行った。記事では、会場の様子などが記載されている。 方言テーマに「山形学」 山形で18年度講座スタート
2018年3月26日 文学部人文学科 西田 晴美 共著 『英語音声の応用研究―多様な研究分野からのアプローチ』 『叢書 比較・応用音声学シリーズ 第2巻』を刊行しました。英語の音声を教育に応用し、音声を活用して英語力を向上する方法を提案しています。 一粒書房
2018年9月30日 文学部人文学科 水谷 長志 連載:「次の世代へのメッセージ」第5回「若き図書館員とこれから図書館員になろうとするあなたへ送りたい10のメモ」『LISN』177号, 2018年9月号, p. 25-26, キハラ発行
図書館用品の制作販売会社であるキハラ株式会社が発行する図書館員向け広報誌『LISN』の「連載:ベテランの方から若手図書館員へのメッセージ」の 5回目に「若き図書館員とこれから図書館員になろうとするあなたへ送りたい10のメモ」と題し、「1. 志を同じうする仲間を持とう/2. 媒体は何であれ他者の目に触れる原稿を書こう/3. たくさんの図書館を見て歩こう…9. 常にインサイドであろうとしよう/10. 最後に-「塞翁が馬」ということ」など10項目を並べて、自身の体験から図書館員として有効かつ実効性のあった事柄と信条を紹介したもの。

キハラ『LISN』
2018年10月13日 文学部人文学科 水谷 長志 「MLA連携は学部学生の新たな調査研究手法になるだろうか?」
アート・ドキュメンテーション学会/2018年度第11回秋季研究集会(2018年10月13日 於お茶の水女子大学共通講義棟1号館 )
「MLA連携の事例を探す」という課題を最終レポートにして、学期最終講義日に選抜された8名ほどがプレゼンテーションを行うというスタイルの講義で、学芸員資格の必修科目である博物館情報メディア論を慶應、東大、青山学院ほかで講じてきた。今春学期には花蹊記念資料館を有する本務校の司書資格課程でも同様の課題を試みた。M(useum)とL(ibrary)の二項関係に加えて、関連するA(rchive)を発見して、Aを媒介項とするMLAのトライアングルの構造を体験することが、学部学生にとって新たな調査研究手法の開発につながる可能性を拓くことを、課題プレゼンテーションの事例を踏まえ報告し、提案するものである。 アート・ドキュメンテーション学会ホームページ
2018年9月12日 文学部人文学科 三谷 博 歴史秘話ヒストリア(NHK総合) 「橋本左内と由利公正ー知られざる維新の天才たち」への助言とVTR出演を行った
2018年9月15日 文学部人文学科 三谷 博 福井県文書館 「『公議』運動における福井の役割ー横井小楠を通じて」と題して公開講演した。
2018年9月21日 文学部人文学科 三谷 博 交詢社 「明治維新を考える」と題して講演した
2018年9月27日 文学部人文学科 三谷 博 英雄たちの選択(NHK BSプレミアム) 「明治維新 最後の攻防~西郷・大久保”革命”への賭け」への助言とVTR出演を行った
2018年10月13日 文学部人文学科 三谷 博 鹿児島県(霧島市) 明治維新150周年記念シンポジウム「世界史の中の明治維新」で、「世界史的視点で見た明治維新」と題して公開講演した。
2018年10月21日 文学部人文学科 三谷 博 明治大学 「維新の創業者・橋本左内」と題して公開講演した。
2018年11月11日 文学部人文学科 三谷 博 「史学さんごう」講演会 奈良県三郷町で「明治維新を考える」と題して公開講演した。
2018年12月20日 人文学科 三谷 博 三浦信孝・福井憲彦編『フランス革命と明治維新』(白水社) 2018年6月30日に日仏会館(東京)で開かれた国際シンポジウム「明治維新を考える」における発表の改訂版。タイトルは「明治維新ー通説の修正から革命の世界比較まで」。筆者の維新論を要約し、さらにその歴史研究一般への内包を論じた。他の執筆者は渡辺浩、ピエール・セルナ(パリ第一大学)、ピエール・スイリ(元ジュネーヴ大学)。編者による由来の説明とフランス革命2000周年にあたって発表された柴田三千雄・遅塚忠躬の共著論文も収載する。
2018年4月23日 文学部人文学科 三谷 博 週刊 東洋経済 6789号 「維新のキーワードは『公議』」 東洋経済新報社
2018年5月27日 文学部人文学科 三谷 博 福井歴史道場 講演「橋本左内の未来構想ー世界と日本を見つめて」 福井歴史道場
2018年6月3日 文学部人文学科 三谷 博 福井テレビ オピニオントーク「橋本左内と明治維新(1)」
2018年6月10日 文学部人文学科 三谷 博 福井テレビ オピニオントーク「橋本左内と明治維新(2)」
2018年6月16日 文学部人文学科 三谷 博 日本大学文理学部 講演「維新における『公議』と暴力」
2018年6月21日 文学部人文学科 三谷 博 NHKBSプレミアム 英雄たちの選択「橋本左内」で対談 幕末明治福井150年博実行委員会
2018年6月30日 文学部人文学科 三谷 博 日仏会館 発表「明治維新ー革命比較のために」。日仏春秋講座「明治維新を考えるー明治維新とフランス革命」で、渡辺浩、ピエール・セルナ、ピエール・スイリとともに発表・討論 日仏会館
2018年3月9日 文学部人文学科 三谷 博 『中央公論』2018年4月号 明治維新について、その主な特徴と通説の問題点について、苅部直氏と対談した。 中央公論新社
2018年4月1日 文学部人文学科 Christofer Bullsmith 共著書 【『IELTS: Subjects and Strategies (アイエルツのための英語総合演習)』(南雲堂)】 待望のIELTS(アイエルツ)クラス向けテキスト!

全国的に脚光を浴び始めているIELTS。英国大学留学試験としてのIELTSの四技能を基本から丁寧に紹介し、細かい問題で力をつけていきます。それぞれの技能の紹介の最後には本番と同レベルの練習問題を付しているので、IELTSが一通り体験できます。これで基礎力をつけて本番の模試問題で練習すれば英国留学が準備できます。(全15章 各章6ページ構成)
Ishitani, Y. & Bullsmith, C. (2018). IELTS: Subjects and Strategies (アイエルツのための英語総合演習). Nan'Un-Do. (104 pages plus 教授用資料, CD).
2019年2月10日 文学部人文学科 矢島 新 著書【『ゆるカワ日本美術史』(祥伝社新書)】 日本美術の中に見出されるゆるくかわいい造形の系譜を抽出し、それらが日本美術のオリジナリティの核心に近い部分を担っていることを論じた。
2019年2月25日 文学部人文学科 矢島 新 監修【『マンガでわかる「日本絵画」のテーマ(誠文堂新光社)』 日本絵画の多様な画題をマンガを用いて解説する書の内容面を監修
2018年12月15日 文学部人文学科 森 まり子 信濃毎日新聞(2018年12月24日)文化欄「東西アジア移民を比較 被害、加害、歴史的経緯・・・多様な視点」 コーディネーター:上條宏之・信州大名誉教授。パネル:臼杵陽・日本女子大教授、長沼宗昭・元日大教授、芝健介・東京女子大名誉教授、小川幸司・高校教員、森。対応者:小林信介・金沢大准教授ほか。研究者の他に、長野県を中心とした市民の方々も約70名参加。パネル講演として「満洲移民とパレスチナへのユダヤ人移民━<二つの近代>を比較して━」を行いました。
2018年11月7日 文学部現代文化表現学科 要 真理子 東京学芸大学主催・美術教育セミナー・講演会「子どもの描画と感性と創造性を考える−西洋児童美術教育の思想の系譜から−」 子どもの描画研究の歴史を振り返りながら、それぞれの時代のなかで、子どもの描画、感性、創造性にどのように光が当てられてきたかを考え、これからの乳幼児の描画や表現活動の意味や可能性を論じた。 東京学芸大学ホームページ
2018年2月9日 文学部現代文化表現学科 要 真理子 講演[主催:日本学術振興会科研費基盤研究(C)(課題番号:15K02175)] 第二回公開研究会「新しい芸術はどのようにして地域から生まれるのか?」を企画し、キャンパスプラザ京都第3会議室に於いて科研課題「英国地方都市における前衛美術運動:リーズ・アーツ・クラブの軌跡」の基調報告を行った。後半では、ディスカッションのパネルを務めた。
2018年12月4日 文学部現代文化表現学科 富川 淳子 日本タウン誌・フリーペーパー大賞2018 2011年から続く、日本タウン誌・フリーペーパー大賞の特別審査員として、その授賞式に参加。授賞式は上野の国立科学博物館で開催され、審査員を代表して、大賞の講評のほか、海外媒体部門賞や新創刊部門賞なのについて講評を行った。 日本タウン誌・フリーペーパー大賞2018
2018年2月20日 現代文化表現学科 富川 淳子 Future Japan! MENTOR Network (FJMN) 日本語・日本文化を通じた在ニューヨークで活躍する方々のつながりを支援するための活動を行っているNPO法人 JaNetは活動名をFuture Japan! MENTOR Network (FJMN)と称し、未来の人材育成に賛同する企業人、社会人の方々を「メンター協力者」と位置づけ、未来を担う社会人+留学生がニューヨークでの視座、経験が広がる出会いの場を提供している。その活動の一環として自分のキャリアから得た学びやNYでの研究成果について講演を行った。 JaNet
2018年3月1日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 宮崎 正浩 著書【『統合思考とESG投資~長期的な企業価値創出メカニズムを求めて』
(文眞堂)】
長谷川直哉[編著]・宮崎正浩・村井秀樹・環境経営学会 統合思考・ESG投資研究会[著]
環境経営学会の「統合思考と長期的価値創造騒動に関する研究委員会」(共同委員長:宮崎正浩・村井秀樹)の研究成果として研究会の有志が外部の専門家のご協力を得て本書が完成しました。宮崎の執筆担当は第1章第2節「統合思考の論点:先行研究のレビュー」(pp.22-34.)。 文眞堂
2018年10月5日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 韓国:東儀大学での講演 「日本の製造業の栄光と陥穽」について、学生・教職員を対象として講演。その後各種の交流活動に参加。 跡見学園女子大学
2018年11月23日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 日中高齢社会シンポジウム 北京日本学研究センターで開催された、日中高齢社会シンポジウムにおいて、企画とファシリテーターを勤める。終了後、北京市内の高齢者ケア施設を訪問し、各種の交流プログラムに参加。 北京日本学研究センター(北京外国語大学)
2018年12月7日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 「Kumon-Now」スペシャルインタビュー 「心を開き異質なものへの素朴な興味を持ち続けよう」というテーマで、生徒、父兄を対象として自らの教育観について語る。 公文
2019年1月28日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 日本経済新聞:教育欄 「再就労支援:女子大の使命ー女性や高齢者の学び直し」というテーマで所見を提示。 日本経済新聞<教育欄>
2019年2月12日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 「Nikkei Business Inovation」フォーラム BRAC創設者・会長アベド氏来日記念講演会「ソーシャルビジネスが世界を変えるー持続可能な社会を目指して」において、企画とファシリテーターを勤める。 日本経済新聞(日経ビジネス・イノベーションフォーラム)
2019年1月6日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【テレビ朝日「サンデーステーション」】
記事のアクセス件数によってランキング形式でニュースを伝えるコーナーで、PTAが給食費を集めることの問題、どのような形に改めるべきかについてコメントが紹介された。 テレビ朝日「サンデーステーション」
2019年12月31日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【朝日新聞(西部本社版)】 福岡県柳川市における「給食費集め なぜ保護者が」という記事において、「PTAに給食費を集めさせるのは、未納ゼロでもまるで江戸時代」というインタビューが掲載された。 朝日新聞(西部本社版)12月31日記事
2018年12月16日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演 【TBSテレビ「噂の!東京マガジン」】
「横浜で中学校の弁当大量廃棄?ママ達激怒」というコーナーで、中学校給食の必要性・地域格差、デリバリー給食についてコメントが紹介された。 TBSテレビ「噂の!東京マガジン」
2018年10月9日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演 【NHK「ハートネットTV」】
NHKハートネットTV「“おうち食堂”で温かいごはんを」に出演して、おうち食堂を通して、子どもの生活を周りの大人がどう支えていけば良いかについて話した。 NHK「ハートネットTV」
2018年5月15日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【読売新聞】 「小学校給食費 最大1000円差」というタイトルで、自治体によって月額、献立や負担軽減策の違いがあることについて、「月額1000円の差は、年間では1万円ほどの差になる。こうした実態を知らない保護者は多いとみられ、どのような給食が望ましいのか議論していく必要がある。給食の最大の目的は、子どもが必要な栄養を十分に取れるようにすることだ。給食の充実と子育て世帯の負担軽減を両立するために、国や自治体は工夫を重ねてほしい」というインタビュー記事が掲載された。 読売新聞5月15日記事
2018年4月15日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演【NHK「おはよう日本」】
「熊本地震から2年」のコーナーで、被災した小中学生の就学援助に関して、「被災地では被害が大きい自治体ほどインフラなどにお金がかかり教育に予算が回らなくなってしまう。義務教育だからこそ自治体まかせにせず、国が十分な支援を考えるべきだ」と、市区町村まかせにしない国の支援の必要性について話した。 NHK「おはよう日本」
2018年4月11日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【毎日新聞】 「中学校でも完全給食を」というタイトルの「貧困対策の側面も」という項目で、インタビュー記事「学校給食ですべての子どもに食事を提供することが食のセーフティネットになる」が掲載された。 毎日新聞4月11日記事
2018年2月24日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【産経新聞】 「子育て支援情報を学校から発信 都、保護者に冊子配布」にインタビュー記事「子育て世帯を対象にした行政制度で、分かりにくいものがあるのも事実。学校を通じ子育て支援を周知することで、保護者の申請漏れも少なくなっていくだろう」が掲載された。 産経新聞2月24日記事
2018年9月4日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【読売新聞】 「給食 魚・野菜高が直撃」という見出しの記事において、近年の不漁や天候不順による魚や野菜などの食材価格の高騰を受け、学校給食費の値上げに踏み切る自治体が相次いでいることについて、「給食費は家計にとって大きな負担で、国による支援も検討が必要ではないか」というインタビューが掲載された。 読売新聞9月4日記事
2018年10月9日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演【NHK「ハートネットTV」】
NHKハートネットTV「“おうち食堂”で温かいごはんを」に出演して、おうち食堂を通して、子どもの生活を周りの大人がどう支えていけばいいかについて話した。 NHK「ハートネットTV」
2018年3月30日 マネジメント学部マネジメント学科 許 伸江 産業クラスターの進化とネットワーク ‐ファッション産業クラスター「東大門市場」と「原宿」の比較制度分析‐
東大門と原宿をファッション産業クラスターと捉えた比較制度分析。
インタビュー調査をベースとした2つの産業クラスターの歴史的分析により、制度進化を詳らかにする。
税務経理協会
2019年2月9日 マネジメント学部マネジメント学科 細川 淳 大宮経済新聞 大宮経済新聞 取材記事掲載「地場産業の課題解決型授業 埼玉の女子大生が提案、新しい皮革製品」 マネジメント学科の山田(満)ゼミ、細川ゼミ、中西ゼミ合同で、埼玉県産業支援課、埼玉皮革関連事業協同組合との連携によるPBL (Project Based Learning)を実施。 その様子が同新聞に掲載された。 大宮経済新聞 取材記事掲載「地場産業の課題解決型授業 埼玉の女子大生が提案、新しい皮革製品」
2018年3月31日 マネジメント学部マネジメント学科 丸岡 吉人 イノベーション・マネジメント(法政大学イノベーション・マネジメント研究センター) 岩崎達也・小川孔輔編著「メディアの循環:『伝える』メカニズム」生産性出版、2017年2月の書評です。 法政大学イノベーション・マネジメント研究センター
2019年1月17日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 島根県 島根県平成30年度第2回統計利活用研修会で「経済と労働統計-賃金の動き―」というタイトルで講演。 島根県ホームページ
2018年12月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 『季刊国民経済計算』平成30年度第2号No.164 「1次統計におけるシェアリングエコノミーの把握」という論文を発表した。シェアリングエコノミーをGDP統計に加味するには、1次統計にどのような工夫が必要かを検討した。 内閣府経済社会総合研究所
2019年2月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「公益・一般法人」 コラム「景気のゆくえ」で、「景気拡大の実感が乏しい長寿景気」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会機関誌「公益・一般法人」
2019年2月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「第一生命経済研レポート」 巻頭の「時評」で「上がらない賃金とルイスの転換点」というタイトルで寄稿。 第一生命経済研究所
2018年12月27日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 著書「Comparison of the Potential Competitiveness of Asian Countries 」 小巻泰之編"The Future of Southeast Asian Countries Population Change、 Climate Change、 Management of Japanese Companies and Competitiveness"の第7章を担当。東南アジアや南アジアの潜在競争力を計測した。 八千代出版
2018年12月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 雑誌「一般・公益法人」 雑誌「一般・公益法人」の景気のゆくえというコラムに、「変調を来たす景気」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会
2018年10月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 雑誌「一般・公益法人」 雑誌「一般・公益法人」の景気のゆくえというコラムに、「QEの見直しと景気判断」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会
2018年11月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 月刊誌「統計」 月刊誌「統計」に「シェアリングエコノミーの計測と一次統計」という論文を寄稿。 一般財団法人日本統計協会
2018年11月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 Japan SPOTLIGHT 日本を紹介する英文誌Japan SPOTLIGHTに"Statistical Understanding of the Sharing Economy"と題する文章を寄稿。 一般財団法人国際経済交流財団
2018年8月23日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 島根県 島根県平成30年度第1回統計利活用研修会で「統計改革によってGDPや地方統計はどう変わるか」というタイトルで講演。 島根県ホームページ
2018年8月23日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「第一生命経済研レポート」 巻頭の「時評」で「餃子ランキングと日本の消費」というタイトルで寄稿。 第一生命経済研究所
2018年8月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「公益・一般法人」 コラム「景気のゆくえ」で、「企業は好調、家計は不調」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会機関誌「公益・一般法人」
2018年6月9日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 内閣府・日本経済学会共催パネル討論 シェアリング・エコノミーのGDP統計への反映。座長中島隆信慶応義塾大学教授、パネル討論者:一橋大学宇南山卓、立教大学櫻本健、跡見学園女子大学山澤成康、内閣府吉岡真史。 日本経済学会2018年度春季大会ホームページ
2018年7月10日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 Japan SPOTLIGHT,一般社団法人国際経済交流財団 "Efforts for Statistical Reform" Japan SPOTLIGHTは、日本の経済政策などを海外に発信するメディア。政府の統計改革について包括的に記述した。 一般社団法人交際経済交流財団
2018年5月25日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 日経CNBC 「夜エクスプレス」に「ディズニーで学ぶ経済学」をテーマに出演。アンカーの田中陽編集委員との対話形式で、ディズニーランドの強さの要因、ディズニーランドを使ってどのように経済学を学ぶかについて解説した。21時15分~21時30分まで。 日経CNBC「夜エクスプレス」
2018年6月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「公益・一般法人」 コラム「景気のゆくえ」で、「ソーシャルネットワークと景気」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会機関誌「公益・一般法人」
2018年4月5日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 著書『ディズニーランドの経済学』(学文社) ディズニーランドを素材にして、経済学を学ぶための教科書。損益分岐点分析や入園者数の予測などについては、これまでにない分析を展開している。 学文社
2018年4月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 書籍『計量経済学15講』 小巻泰之大阪経済大学教授との共著。これまでの計量経済学の教科書では、学生の実生活とはかけ離れたデータや例を使ったものが多かったが、本書では、学生の身近な疑問や問題意識をもとに展開している。 新世社
2018年5月8日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 書籍『A Dynamic Use of Survey Data and High Frequency Model Forecasting』 稲田甲南大学教授編の短期的な経済予測に関する英文の書籍。1章「A Survey of Flash Data and Nowcasting in Japan 」を担当した。日本のナウキャスティングや短期予測の動向をサーベイした。 World Scientific 
2018年4月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿「QEの見直しと景気判断」公益・一般法人協会2018年4月1日号 GDPの四半期速報値であるQEは、エコノミストや市場関係者から非常に注目されるが、信頼性に難点がある。その原因は明らかで、第一次速報値に使う統計と第二次速報値に使うデータが違うためだ。その点の改善が重要だということ述べた。 全国公益法人協会
2018年5月15日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 日本経済新聞電子版、NQNスペシャル「GDPの「在庫変動」ってなに? 成長率をかく乱」 へのコメント …GDPには在庫の解釈の難しさなどから景気判断に使いづらいとの批判もあるが、「全体の成長率のみに注目するのではなく、消費や設備投資といった個別の需要項目をはじめ中身を見極めれば景気判断に有用」(跡見学園女子大の山沢成康教授)との指摘があった。 日本経済新聞社
2018年11月10日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子
『ヘルシスト』vol.252

栄養士養成以外の学科で唯一、農林水産省が実施する第2回食育活動表彰でボランティア部門大学等の部の消費・安全局長賞を受賞したことからHealthist Topic 「食育活動」最前線に石渡ゼミが紹介された。 ㈱ヤクルト本社『ヘルシスト』2018年11月10日発行
2019年1月28日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 『毎日が発見』No.181 2月号の「今月の発見」ページに掲載された「天然のサプリメント『大豆』を再確認!」で、大豆に含まれる健康に役立つ成分や石渡流の大豆の摂取方法を紹介した。 株式会社毎日が発見『毎日が発見』2019年1月28日発行
2018年10月25日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 ㈱マガジンハウス
『croissant』 No.984
雑誌『クロワッサン』2018年11/10号の第2特集「食べて痩せる、元気になる。『大豆パワー』の秘密」で、大豆や大豆食品をもっと健康的に摂取するコツを紹介。大豆中心の日本食が世界に注目されていること、大豆に含まれる有効成分をすべて摂取するために「丸ごと食べる」習慣をつけること、そしてその習慣を継続することを推奨し、最後は大豆から考えるエシカル=環境に配慮した食事について言及している。 マガジンハウス
クロワッサン
2018年 2月19日
マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 FM福井 福井エフエム放送の高齢者福祉番組「虹いろロンド」(毎週月曜日17:00~17:30)に電話で出演し、ゼミで3年間にわたり取り組んでいる「共食プロジェクト」について、アナウンサーからの質問を受けながらプロジェクトについて詳しく説明した。これまで番組でも高齢者を招く食事会は扱ってきたが、学生と高齢者が一緒に調理するという食事会は初めてとのこと。なぜ、一緒に調理する必要があるのか、このプロジェクトの目的と目標を伝えることでその重要性をご理解いただけた。 FM福井「虹いろロンド」
2018年11月19日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 磯貝 政弘 出演【NHK「おはよう日本」】
NHK  おはよう日本!【11/19(月)放送】で、「ゆるキャラ」について、観光コミュニティ学部観光デザイン学科の磯貝政弘教授がコメント出演した。磯貝教授は、地方のPRの取り組み・地域振興に詳しい方として紹介され、ゆるキャラの有効性を解説した。 本学HPニュース
2018年1月16日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 磯貝 政弘 講演 【鹿児島県市議会議員研修会】 「この時代の旅の可能性-成熟社会の旅行者ニーズと観光事業」と題して、鹿児島県内の市議会議員研修会で講演。1990年代後半以降の旅行者ニーズの特徴を各種調査データに基づき示したうえで、これからの観光事業のあり方について提言した。また、NHK大河ドラマがもたらす効果についても言及した。
2018年5月30日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 松坂 健 著書『司馬遼太郎全小説徹底ガイド』 司馬遼太郎の小説全作品(単行本未刊のものも含む)にあらすじと作品鑑賞を付したもの。長編40、短編160以上の作品を、背景になった時代順に配列し、その順番に読んでいけば、そのまま司馬遼太郎版日本史になるように工夫。国民文学といわれる司馬遼太郎の文学に再度スポットライトをあてる試み。歴史・観光資源と無縁のものではないない。 メディアックス 全162頁 1100円+税
2018年2月2日 観光コミュニティ学部
コミュニティデザイン学科
石崎 裕子 講師 【主催:群馬県ぐんま男女共同参画センター】
「平成29年度男女共同参画実践講座 第2回「『世界の中の日本』」~日本の男女共同参画は、進んでる?遅れてる?~」
会場:群馬県ぐんま男女共同参画センター(群馬県前橋市)
対象:男女共同参画に関心がある一般市民
内容:「世界経済フォーラム」による「男女格差指数」の順位を例に、男女共同参画の推進における「世界の中の日本」の位置や順位の意味すること、日本における男女共同参画推進のあゆみや男女共同参画社会基本法の概要などについて講義を行った。
2019年2月28日 観光コミュニティ学部
コミュニティデザイン学科
篠﨑 健司 北海道新聞 平成31年2月25~27日にかけて、ゼミの代表メンバーが北海道南富良野町を訪問し、同町において地域資源を活かした活性化を目指し、アウトドア体験や地域住民等と一緒にワークショップを実施したことについて、北海道新聞より取材を受け、その際の記事(北海道新聞 2019 年2月28日(木)日刊紙掲載)として掲載されたもの。 北海道新聞
2018年10月10日 観光コミュニティ学部コミュニティデザイン学科 靍 理恵子 著書 鳥越皓之・足立重和・金菱清編著『生活環境主義のコミュニティ分析 -環境社会学のアプローチ-』ミネルヴァ書房(靍「第5章 地域が作り出すドラマトゥルギ―と役割期待 -岡山県高梁市備中町平川地区の事例から-」)  日本における環境社会学の草分けの一人、鳥越皓之は、「そこに住む人々の生活の立場に立つ」という生活環境主義の考えを提唱し、小さなコミュニティの重要性を政策論的に訴えてきた。本書は鳥越に薫陶を受けた社会学者たちが、フィールドと向き合う中で生活環境主義の現代的意義を新たに見出すものである。靍は、西日本の中山間地域での10年近くにわたるフィールドワークを通して、われわれ意識が生活上の羅針盤として機能し、また、人々のドラマトゥルギ―的視点が自らの生活を構成し、住みよい地域、住みたい地域を創り出していることを捉えた。 ミネルヴァ書房
2018年8月27日 心理学部臨床心理学科 野島 一彦 編集『公認心理師養成大学・大学院ガイド』 今年度から大学、大学院で公認心理師養成がスタートしたので、それらの大学の情報を集めたもの 日本評論社
2018年3月25日 心理学部臨床心理学科 野島 一彦 編著書【公認心理師の職責】 2018年度からスタートする心理職の国家資格である<公認心理師>養成のための25科目の1番目の科目「公認心理師の職責」を解説した教科書です。公認心理師の役割、公認心理師の法的義務・倫理等が扱われています。 遠見書房
2018年3月26日 心理学部臨床心理学科 野島 一彦 編著書【臨床心理学概論】 2018年度からスタートする心理職の国家資格である<公認心理師>養成のための25科目の3番目の科目「臨床心理学概論」を解説した教科書です。日本の臨床心理学、臨床心理学の定義・理念・体系等が扱われています。 遠見書房
2018年5月25日 心理学部臨床心理学科 松嵜 くみ子 心理職等研修検討委員会 担当理事 「小児医療・療育の現場で働く心理職のためのミニマルエッセンス(小児の精神と神経 第58巻・増刊号)」 小児医療・療育の現場で心理・社会的支援を初めて提供する専門職を想定し、現場に出る前に基本的に身につけておきたい「知識」「技術」「態度」を伝えるテキストとして企画した。 一般社団法人 日本小児精神神経学会(制作・販売)株式会社アークメディア
2018年10月29日 心理学部臨床心理学科 松嵜 くみ子 山口豊一共著「学校心理学にもとづく教育相談―『チーム学校』の実践を目指してー」 子ども一人ひとりの援助ニーズに応じ、充実したサポートをするために、学級担任、教育相談担当、生徒指導主事などの教師、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーなどの専門スタッフ、公認心理師や教師を目指す学生など、学校教育に携わる方に向けて、教育・学校に役立つ心理学をわかりやすく解説した 金子書房
2018年8月1日 心理学部臨床心理学科 前場 康介 著書【行動変容を促すヘルス・コミュニケーション(北大路書房)】 保健医療分野における健康行動を促す情報提供の方法に焦点を当て、特にその効果を高めるための書面資料の作り方について、科学的根拠に基づき解説したもの。『Writing Health Communication: An Evidence-Based Guide』の訳本(共著)。 北大路書房