学部・大学院

教員 出版物/メディア出演等の情報

本学の教員による著書、出版物、メディアへの掲載、出演等の情報についてご紹介いたします。


掲載日・
出版日
所属 教員名 媒体名等 内容 関連リンク
NEW2019年8月 文学部人文学科 小川 忠 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)8月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 日本軍政期史料が語る歴史の多面性」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
NEW2019年7月 文学部人文学科 小川 忠 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)7月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 インドネシアの大学生は寛容性を失いつつあるのか」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
NEW2019年7月18日 文学部人文学科 三谷 博 NHK BSプレミアム 「偉人たちの健康診断」 「ペリー来航 酒と通風の日米交渉」に、一部、VTRで出演
NEW2019年7月25日 文学部人文学科 矢島 新 『芸術新潮』 雑誌『芸術新潮』2019年8月号の特集「ゆるかわアート万博」で、日本のゆるかわアートを紹介。
NEW2019年7月21日 文学部人文学科 矢島 新 NHK Eテレ「日曜美術館」アートシーン 三井記念美術館特別展「日本の素朴絵―ゆるい、かわいい、たのしい美術―」の監修者としてVTR出演を行った。
NEW2019年7月18日 文学部人文学科 真辺美佐 『高知新聞』第11面(学芸欄) 板垣退助没後100年企画「没後100年・知られざる板垣退助」連載の第一回「自由は死せず 事件前から理念抱く」記事を執筆。
NEW2019年7月15日 文学部人文学科 真辺美佐 『高知新聞』第1面 楠瀬慶太「選挙上手 遊説人だかり 板垣退助あす没後100年」記事の取材協力に応じ、コメントが掲載された。 高知新聞
NEW2019年7月23日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 中村 仁 東洋経済オンライン 東洋経済新報社が運営するビジネスニュースサイト「東洋経済オンライン」にて、「バンナムがあえて「リアル施設」を強化する狙い ゲーム・アニメの世界に入れるMAZARIAとは」を寄稿した。 東洋経済オンライン
NEW2019年7月10日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 中村 仁 東洋経済オンライン 東洋経済新報社が運営するビジネスニュースサイト「東洋経済オンライン」にて、「大英博物館で異例ずくめのマンガ展開催の意味 国外開催のマンガの展覧会として最大規模」を寄稿した。 東洋経済オンライン
NEW2019年7月1日 観光コミュニティ学部
コミュニティデザイン学科
石崎 裕子 「広報たからづか」2019年7月号(No.1250)、13頁 男女共同参画週間特別寄稿「男女共同参画週間によせて」
2019年度「男女共同参画週間」のキャッチフレーズ(「男女共同参「学」」「知る 学ぶ 考える 私の人生 私がつくる」)にちなんだ寄稿。
宝塚市ホームページ(電子書籍版「広報たからづか」2019年7月号、13頁)
NEW2019年6月25日 心理学部臨床心理学科 板東 充彦 書籍『公認心理師実践ガイダンス3 家族関係・集団・地域社会』 国家資格である公認心理師取得を目指す者に向けた実践ガイダンスの編集を行った。主にグループ・アプローチ、コミュニティ・アプローチを担当するとともに、理論篇の「公認心理師が『地域社会』にかかわるために」を執筆した。 木立の文庫
2019年6月 文学部人文学科 小川 忠 日本軍政期インドネシア史料展ワークショップ 日本軍政期インドネシア史料展実行委員会が開催したワークショップ「インドネシアの日本軍政期の史料と文化政策」にて、「ジャカルタ日本文化センターで見つけた啓民文化指導所のDNA」と題する講演を行った。
2019年6月 文学部人文学科 小川 忠 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)6月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『ジャワのイスラム』が勝敗を決した大統領選挙」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2019年5月28日 文学部人文学科 小川 忠 日本英語交流連盟 日本英語交流連盟ウェブサイト「日本からの意見」に、日本語及び英語で「平成の文化交流の基盤を固めた竹下登首相 再評価」(“Prime Minister Noboru Takeshita’s Legacy in Cultural Exchange: A Reassessment“)と題するエッセイを寄稿しました。 日本英語交流連盟
2019年4月 文学部人文学科 小川 忠 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)4月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 肥満化するジャカルタ」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2019年2月28日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネス レポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト3月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『大統領選挙:新しいが、何やら古いソーシャルメディアの戦い」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2019年1月20日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネス レポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト1月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『大統領候補プラボウォ・スビヤント その手強さの源泉」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年12月30日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)12月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『イスラム・ロックとアイデンティティー』」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年11月22日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)11月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『日本語学習大国インドネシアでの新たな試み』」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年10月24日 文学部人文学科 小川 忠 審査員 外務省「国際問題プレゼンテーション・コンテスト」 平成30年9月22日外務省主催、「国際問題プレゼンテーション・コンテスト」にて、「私の提言~日本の広報文化外交:日本をよりよく知ってもらうために」をテーマとする大学生・大学院生の発表を審査、講評を行い、同講評が外務省ウェブサイトに10月24日掲載された。 外務省
2018年10月22日 文学部人文学科 小川 忠 寄稿 毎日アジアビジネスレポート 毎日新聞社・毎日アジアビジネス研究所が発行する「毎日アジアビジネスレポート」(会員向けウェブサイト)⒑月号に、「連載コラム:小川忠のインドネシア視線 『スラウェシ地震とテロ・リスク」と題するエッセイを寄稿した。 毎日アジアビジネス研究所
2018年10月21日 文学部人文学科 小川 忠 講演 さがみはら国際交流ラウンジお茶会/「インドネシアを知ろう」 さがみはら国際交流ラウンジお茶会にて、「インドネシアを知ろう」と題して市民向け講演を行った。多民族・多宗教国家インドネシアの現在を解説し、その魅力を伝えた。 さがみはら国際交流ラウンジお茶会
2019年1月20日 文学部人文学科 加藤 大鶴 山形新聞 書評「文章を味わう 書きたくなる」 中村明著『日本語の作法』青土社 なし
2018年10月13日 文学部人文学科 水谷 長志 「MLA連携は学部学生の新たな調査研究手法になるだろうか?」
アート・ドキュメンテーション学会/2018年度第11回秋季研究集会(2018年10月13日 於お茶の水女子大学共通講義棟1号館 )
「MLA連携の事例を探す」という課題を最終レポートにして、学期最終講義日に選抜された8名ほどがプレゼンテーションを行うというスタイルの講義で、学芸員資格の必修科目である博物館情報メディア論を慶應、東大、青山学院ほかで講じてきた。今春学期には花蹊記念資料館を有する本務校の司書資格課程でも同様の課題を試みた。M(useum)とL(ibrary)の二項関係に加えて、関連するA(rchive)を発見して、Aを媒介項とするMLAのトライアングルの構造を体験することが、学部学生にとって新たな調査研究手法の開発につながる可能性を拓くことを、課題プレゼンテーションの事例を踏まえ報告し、提案するものである。 アート・ドキュメンテーション学会ホームページ
2019年5月22日 文学部人文学科 三谷 博 歴史秘話ヒストリア(NHK総合) 「日本人 ペリーと闘う 165年前の日米初交渉」という番組にVTR出演し、大ペリー到来前の日本側の準備状況を説明した。 NHK 歴史秘話ヒストリア
2018年12月20日 人文学科 三谷 博 三浦信孝・福井憲彦編『フランス革命と明治維新』(白水社) 2018年6月30日に日仏会館(東京)で開かれた国際シンポジウム「明治維新を考える」における発表の改訂版。タイトルは「明治維新ー通説の修正から革命の世界比較まで」。筆者の維新論を要約し、さらにその歴史研究一般への内包を論じた。他の執筆者は渡辺浩、ピエール・セルナ(パリ第一大学)、ピエール・スイリ(元ジュネーヴ大学)。編者による由来の説明とフランス革命2000周年にあたって発表された柴田三千雄・遅塚忠躬の共著論文も収載する。
2018年11月11日 文学部人文学科 三谷 博 「史学さんごう」講演会 奈良県三郷町で「明治維新を考える」と題して公開講演した。
2018年10月21日 文学部人文学科 三谷 博 明治大学 「維新の創業者・橋本左内」と題して公開講演した。
2018年10月13日 文学部人文学科 三谷 博 鹿児島県(霧島市) 明治維新150周年記念シンポジウム「世界史の中の明治維新」で、「世界史的視点で見た明治維新」と題して公開講演した。
2019年2月25日 文学部人文学科 矢島 新 監修【『マンガでわかる「日本絵画」のテーマ(誠文堂新光社)』 日本絵画の多様な画題をマンガを用いて解説する書の内容面を監修
2019年2月10日 文学部人文学科 矢島 新 著書【『ゆるカワ日本美術史』(祥伝社新書)】 日本美術の中に見出されるゆるくかわいい造形の系譜を抽出し、それらが日本美術のオリジナリティの核心に近い部分を担っていることを論じた。
2018年12月15日 文学部人文学科 森 まり子 信濃毎日新聞(2018年12月24日)文化欄「東西アジア移民を比較 被害、加害、歴史的経緯・・・多様な視点」 コーディネーター:上條宏之・信州大名誉教授。パネル:臼杵陽・日本女子大教授、長沼宗昭・元日大教授、芝健介・東京女子大名誉教授、小川幸司・高校教員、森。対応者:小林信介・金沢大准教授ほか。研究者の他に、長野県を中心とした市民の方々も約70名参加。パネル講演として「満洲移民とパレスチナへのユダヤ人移民━<二つの近代>を比較して━」を行いました。
2019年4月29日 文学部人文学科 真辺美佐 NHKドキュメンタリー( NHK BSプレミアム) 「皇后四代―思いは時を超えて―」への助言とVTR出演を行った。 テレビマンユニオン
2019年4月16日 文学部人文学科 真辺美佐 『世界知识』2019年第08期(半月刊) 「日本象征天皇制与国民」(呉限・謝明訳)。内容は2018年12月21日に北京大学で開催された北京市中日文化交流史研究会主催の「天皇制与平成时代」国際シンポジウムでの基調報告の原稿を抄訳したもの。 CNKI
2018年11月7日 文学部現代文化表現学科 要 真理子 東京学芸大学主催・美術教育セミナー・講演会「子どもの描画と感性と創造性を考える−西洋児童美術教育の思想の系譜から−」 子どもの描画研究の歴史を振り返りながら、それぞれの時代のなかで、子どもの描画、感性、創造性にどのように光が当てられてきたかを考え、これからの乳幼児の描画や表現活動の意味や可能性を論じた。 東京学芸大学ホームページ
2018年12月4日 文学部現代文化表現学科 富川 淳子 日本タウン誌・フリーペーパー大賞2018 2011年から続く、日本タウン誌・フリーペーパー大賞の特別審査員として、その授賞式に参加。授賞式は上野の国立科学博物館で開催され、審査員を代表して、大賞の講評のほか、海外媒体部門賞や新創刊部門賞なのについて講評を行った。 日本タウン誌・フリーペーパー大賞2018
2019年2月12日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 「Nikkei Business Inovation」フォーラム BRAC創設者・会長アベド氏来日記念講演会「ソーシャルビジネスが世界を変えるー持続可能な社会を目指して」において、企画とファシリテーターを勤める。 日本経済新聞(日経ビジネス・イノベーションフォーラム)
2019年1月28日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 日本経済新聞:教育欄 「再就労支援:女子大の使命ー女性や高齢者の学び直し」というテーマで所見を提示。 日本経済新聞<教育欄>
2018年12月7日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 「Kumon-Now」スペシャルインタビュー 「心を開き異質なものへの素朴な興味を持ち続けよう」というテーマで、生徒、父兄を対象として自らの教育観について語る。 公文
2018年11月23日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 日中高齢社会シンポジウム 北京日本学研究センターで開催された、日中高齢社会シンポジウムにおいて、企画とファシリテーターを勤める。終了後、北京市内の高齢者ケア施設を訪問し、各種の交流プログラムに参加。 北京日本学研究センター(北京外国語大学)
2018年10月5日 マネジメント学部マネジメント学科 笠原 清志 韓国:東儀大学での講演 「日本の製造業の栄光と陥穽」について、学生・教職員を対象として講演。その後各種の交流活動に参加。 跡見学園女子大学
2019年1月6日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【テレビ朝日「サンデーステーション」】
記事のアクセス件数によってランキング形式でニュースを伝えるコーナーで、PTAが給食費を集めることの問題、どのような形に改めるべきかについてコメントが紹介された。 テレビ朝日「サンデーステーション」
2018年12月31日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 【朝日新聞(西部本社版)】 福岡県柳川市における「給食費集め なぜ保護者が」という記事において、「PTAに給食費を集めさせるのは、未納ゼロでもまるで江戸時代」というインタビューが掲載された。 朝日新聞(西部本社版)12月31日記事
2018年12月16日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演 【TBSテレビ「噂の!東京マガジン」】
「横浜で中学校の弁当大量廃棄?ママ達激怒」というコーナーで、中学校給食の必要性・地域格差、デリバリー給食についてコメントが紹介された。 TBSテレビ「噂の!東京マガジン」
2018年10月9日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演 【NHK「ハートネットTV」】
NHKハートネットTV「“おうち食堂”で温かいごはんを」に出演して、おうち食堂を通して、子どもの生活を周りの大人がどう支えていけば良いかについて話した。 NHK「ハートネットTV」
2018年10月9日 マネジメント学部マネジメント学科 鳫 咲子 出演【NHK「ハートネットTV」】
NHKハートネットTV「“おうち食堂”で温かいごはんを」に出演して、おうち食堂を通して、子どもの生活を周りの大人がどう支えていけばいいかについて話した。 NHK「ハートネットTV」
2019年3月 マネジメント学部マネジメント学科 許 伸江 平成30年度 復興庁クラウドファンディング支援事業事例集 東日本大震災からの復興を盛り上げるための復興庁のクラウドファンディング支援事業の外部審査員としてエントリー審査を実施。審査を通して見てきた被災地で生まれた新しいビジネスについて、「地域へ与えたインパクト」としてメッセージを寄稿した。
2019年2月9日 マネジメント学部マネジメント学科 細川 淳 大宮経済新聞 大宮経済新聞 取材記事掲載「地場産業の課題解決型授業 埼玉の女子大生が提案、新しい皮革製品」 マネジメント学科の山田(満)ゼミ、細川ゼミ、中西ゼミ合同で、埼玉県産業支援課、埼玉皮革関連事業協同組合との連携によるPBL (Project Based Learning)を実施。 その様子が同新聞に掲載された。 大宮経済新聞 取材記事掲載「地場産業の課題解決型授業 埼玉の女子大生が提案、新しい皮革製品」
2019年4月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「公益・一般法人」 コラム「景気のゆくえ」で、「イベントの多い2019年度」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会機関誌「公益・一般法人」
2019年3月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「実践自治Beacon Authority」 Vol.77 春号 「発想 Conception  統計と政策立案―どのように政策に活用するか」を寄稿 イマジン出版
2019年3月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「景気とサイクル」 書評『「データ分析の力 因果関係に迫る思考法」伊藤公一朗著/光文社新書』を寄稿。 景気循環学会
2019年2月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「公益・一般法人」 コラム「景気のゆくえ」で、「景気拡大の実感が乏しい長寿景気」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会機関誌「公益・一般法人」
2019年2月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 雑誌「第一生命経済研レポート」 巻頭の「時評」で「上がらない賃金とルイスの転換点」というタイトルで寄稿。 第一生命経済研究所
2019年1月17日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 島根県 島根県平成30年度第2回統計利活用研修会で「経済と労働統計-賃金の動き―」というタイトルで講演。 島根県ホームページ
2018年12月27日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 著書「Comparison of the Potential Competitiveness of Asian Countries 」 小巻泰之編"The Future of Southeast Asian Countries Population Change、 Climate Change、 Management of Japanese Companies and Competitiveness"の第7章を担当。東南アジアや南アジアの潜在競争力を計測した。 八千代出版
2018年12月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 『季刊国民経済計算』平成30年度第2号No.164 「1次統計におけるシェアリングエコノミーの把握」という論文を発表した。シェアリングエコノミーをGDP統計に加味するには、1次統計にどのような工夫が必要かを検討した。 内閣府経済社会総合研究所
2018年12月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 雑誌「一般・公益法人」 雑誌「一般・公益法人」の景気のゆくえというコラムに、「変調を来たす景気」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会
2018年11月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 月刊誌「統計」 月刊誌「統計」に「シェアリングエコノミーの計測と一次統計」という論文を寄稿。 一般財団法人日本統計協会
2018年11月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 Japan SPOTLIGHT 日本を紹介する英文誌Japan SPOTLIGHTに"Statistical Understanding of the Sharing Economy"と題する文章を寄稿。 一般財団法人国際経済交流財団
2018年10月1日 マネジメント学部マネジメント学科 山澤 成康 寄稿 雑誌「一般・公益法人」 雑誌「一般・公益法人」の景気のゆくえというコラムに、「QEの見直しと景気判断」というタイトルで寄稿。 全国公益法人協会
2019年1月28日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 『毎日が発見』No.181 2月号の「今月の発見」ページに掲載された「天然のサプリメント『大豆』を再確認!」で、大豆に含まれる健康に役立つ成分や石渡流の大豆の摂取方法を紹介した。 株式会社毎日が発見『毎日が発見』2019年1月28日発行
2018年11月10日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子
『ヘルシスト』vol.252

栄養士養成以外の学科で唯一、農林水産省が実施する第2回食育活動表彰でボランティア部門大学等の部の消費・安全局長賞を受賞したことからHealthist Topic 「食育活動」最前線に石渡ゼミが紹介された。 ㈱ヤクルト本社『ヘルシスト』2018年11月10日発行
2018年10月25日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 ㈱マガジンハウス
『croissant』 No.984
雑誌『クロワッサン』2018年11/10号の第2特集「食べて痩せる、元気になる。『大豆パワー』の秘密」で、大豆や大豆食品をもっと健康的に摂取するコツを紹介。大豆中心の日本食が世界に注目されていること、大豆に含まれる有効成分をすべて摂取するために「丸ごと食べる」習慣をつけること、そしてその習慣を継続することを推奨し、最後は大豆から考えるエシカル=環境に配慮した食事について言及している。 マガジンハウス
クロワッサン
2019年4月15日 マネジメント学部生活環境マネジメント学科 石渡 尚子 『クロワッサン特別編集 女性のカラダを守る大豆発酵食健康法。』 PP.6-8「大豆中心の日本の食生活を、今、世界中が追いかけています。」というテーマでインタビュー記事が掲載された。更年期の症状など、女性への健康効果がよく知られている大豆は、現代に求められる“エシカルな(環境に配慮した)食材”であることを提言。また、大豆の成分を効果的に摂取するための4つのルールについて解説した。 マガジンハウス
2018年11月19日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 磯貝 政弘 出演【NHK「おはよう日本」】
NHK  おはよう日本!【11/19(月)放送】で、「ゆるキャラ」について、観光コミュニティ学部観光デザイン学科の磯貝政弘教授がコメント出演した。磯貝教授は、地方のPRの取り組み・地域振興に詳しい方として紹介され、ゆるキャラの有効性を解説した。 本学HPニュース
2018年1月16日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 磯貝 政弘 講演 【鹿児島県市議会議員研修会】 「この時代の旅の可能性-成熟社会の旅行者ニーズと観光事業」と題して、鹿児島県内の市議会議員研修会で講演。1990年代後半以降の旅行者ニーズの特徴を各種調査データに基づき示したうえで、これからの観光事業のあり方について提言した。また、NHK大河ドラマがもたらす効果についても言及した。
2019年4月17日 観光コミュニティ学部観光デザイン学科 中村 仁 東洋経済オンライン 東洋経済新報社が運営するビジネスニュースサイト「東洋経済オンライン」にて、「「池袋プリンス」ワンフロア丸ごと大改装の中身」を寄稿した。 東洋経済オンライン
2019年2月28日 観光コミュニティ学部コミュニティデザイン学科 篠﨑 健司 北海道新聞 平成31年2月25~27日にかけて、ゼミの代表メンバーが北海道南富良野町を訪問し、同町において地域資源を活かした活性化を目指し、アウトドア体験や地域住民等と一緒にワークショップを実施したことについて、北海道新聞より取材を受け、その際の記事(北海道新聞 2019 年2月28日(木)日刊紙掲載)として掲載されたもの。 北海道新聞
2018年10月10日 観光コミュニティ学部コミュニティデザイン学科 靍 理恵子 著書 鳥越皓之・足立重和・金菱清編著『生活環境主義のコミュニティ分析 -環境社会学のアプローチ-』ミネルヴァ書房(靍「第5章 地域が作り出すドラマトゥルギ―と役割期待 -岡山県高梁市備中町平川地区の事例から-」)  日本における環境社会学の草分けの一人、鳥越皓之は、「そこに住む人々の生活の立場に立つ」という生活環境主義の考えを提唱し、小さなコミュニティの重要性を政策論的に訴えてきた。本書は鳥越に薫陶を受けた社会学者たちが、フィールドと向き合う中で生活環境主義の現代的意義を新たに見出すものである。靍は、西日本の中山間地域での10年近くにわたるフィールドワークを通して、われわれ意識が生活上の羅針盤として機能し、また、人々のドラマトゥルギ―的視点が自らの生活を構成し、住みよい地域、住みたい地域を創り出していることを捉えた。 ミネルヴァ書房
2018年10月29日 心理学部臨床心理学科 松嵜 くみ子 山口豊一共著「学校心理学にもとづく教育相談―『チーム学校』の実践を目指してー」 子ども一人ひとりの援助ニーズに応じ、充実したサポートをするために、学級担任、教育相談担当、生徒指導主事などの教師、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーなどの専門スタッフ、公認心理師や教師を目指す学生など、学校教育に携わる方に向けて、教育・学校に役立つ心理学をわかりやすく解説した 金子書房