KitaQフェスin TOKYOに参加しインターンシップの成果を発表しました

2018年11月19日
  • ゼミ

10月20日21日に東京千代田区で開かれた、北九州市の魅力をアピールする「KitaQフェスin TOKYO」に観光コミュニティ学部須藤ゼミのメンバーが参加し、インターンシップに取り組んだ成果を発表しました。

観光コミュニティ学部では2年次の学生全員が学外実習として全国各地でインターンシップに取り組んでいます。今回このフェスティバルに参加したメンバーは、北九州市門司港周辺にある「門司港レトロ」と呼ばれる一連の観光施設を、指定管理者として管理・運営する会社でインターンシップを行いました。そして就業体験を重ねる一方、北九州市の協力を得て、門司港周辺の観光活性化について大学生の視点で調査した結果を今回のフェスティバルで発表したものです。

KitaQフェスin TOKYOには2日間で11000名余の来場者があり、跡見生の発表にも多くの方が耳を傾けてくれました。インターンシップが現地での体験だけに終わらず、発表の場を得るという貴重な経験にもなりました。

ポスター 1

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