文学部
コミュニケーション文化学科
田中ゼミ

ゼミの研究テーマは「IT社会における新しいコミュニケーション形態を探る」です。急速に進むIT化により、日本のコミュニケーションスタイルがこれからどう変化していくかを調査研究し、大胆に予測することを目標としています。演習は、ゼミ生全員の協力による「共同研究」と個人の「テーマ研究」の2つを同時並行で進めていきます。「共同研究」の柱は ①コミュニケーションに関する調査研究 ②各種ツールを利用した映像制作 ③ホームページを含めた社会への情報発信・広報活動です。1年間を半分に分け、4月から11月初めの大学祭までは、共同研究を中心に活動。それ以降は「個人研究」や「各種業界研究」を重ね、

卒業論文の作成に打ち込みます。卒業論文のテーマは実にユニークで、「"フラッシュモブ"と"集団行動"を通して集団コミュニケーションの本質を探る」や「ロックフェスにおける新しいコミュニケーションの研究」、「パリコレクションから読み解くファッションブランドと消費者のコミュニケーション」などがあり、学科の卒業論文コンテストで優秀作品に選ばれた論文も生まれています。また就職活動にも積極的に取り組んでいます。今の自分を変えたい!という方、ぜひ来てください。きっと、今よりずっと魅力的なあなたになれます。女性としても!人間としても!

ゼミの研究テーマは「IT社会における新しいコミュニケーション形態を探る」です。急速に進むIT化により、日本のコミュニケーションスタイルがこれからどう変化していくかを調査研究し、大胆に予測することを目標としています。演習は、ゼミ生全員の協力による「共同研究」と個人の「テーマ研究」の2つを同時並行で進めていきます。「共同研究」の柱は①コミュニケーションに関する調査研究②各種ツールを利用した映像制作 ③ホームページを含めた社会への情報発信・広報活動です。1年間を半分に分け、4月から11月初めの大学祭までは、共同研究を中心に活動。それ以降は「個人研究」や「各種業界研究」を重ね、卒業論文の作成に打ち込みます。卒業論文のテーマは実にユニークで、「"フラッシュモブ"と"集団行動"を通して集団コミュニケーションの本質を探る」や「ロックフェスにおける新しいコミュニケーションの研究」、「パリコレクションから読み解くファッションブランドと消費者のコミュニケーション」などがあり、学科の卒業論文コンテストで優秀作品に選ばれた論文も生まれています。また就職活動にも積極的に取り組んでいます。今の自分を変えたい!という方、ぜひ来てください。きっと、今よりずっと魅力的なあなたになれます。女性としても!人間としても!

  • ゼミで学べることは?

    ゼミの活動を通して「リーダーシップ」や「チームビルディング」など“実践的なコミュニケーション能力”を身につけられます。

  • ゼミの特徴、雰囲気は?

    「反省」より「ワクワク」を求めて行動しよう!がモットー。みんなが互いに刺激し合い明るく元気に活動しています。

  • 求める学生像は?

    今の自分に満足できず、「自分を変えたい」「変わりたい」と思っている学生にこそ来てほしいと思っています。

  • 受験生へのメッセージ

    楽しくなかったら、みんなで「ワイワイ、ガヤガヤ」と話し合って、楽しくなるように変えましょう!私も全力で協力します。

ゼミで学べることは?

ゼミの活動を通して「リーダーシップ」や「チームビルディング」など“実践的なコミュニケーション能力”を身につけられます。

ゼミの特徴、雰囲気は?

「反省」より「ワクワク」を求めて行動しよう!がモットー。みんなが互いに刺激し合い明るく元気に活動しています。

求める学生像は?

今の自分に満足できず、「自分を変えたい」「変わりたい」と思っている学生にこそ来てほしいと思っています。

受験生へのメッセージ

楽しくなかったら、みんなで「ワイワイ、ガヤガヤ」と話し合って、楽しくなるように変えましょう!私も全力で協力します。

田中 浩史 教授

東日本大震災のボランティアを始めて4年目。これまで150人以上の学生を被災地に連れて行き、みんな全力で動きました。そして見えてきたのは、学生の中にある他人への「やさしさ」と「思いやり」でした。あなたは何を大切にして生きるのか、考えてみませんか?

  • 先生はどんな方?

    ゼミ生のことを1番に考えてくださる頼りになる先生です。進路指導や卒業論文の指導も丁寧で相談事があると面談をしてくださいます。

  • 印象深い活動は?

    「恋するフォーチュンクッキー 跡見女子大ver.」の制作。完成した映像を見たときは、ゼミに入って良かったと心から思いました。

  • ゼミの面白い点は?

    個人研究ではなく、共同研究がある点です。ゼミの仲間と協力し合い活動することで、一人ではできない経験がたくさんできます。

  • ゼミの志望理由は?

    高校時代、一つの目標に向かってチームで努力し達成する素晴らしさを体感。そんな経験が共同研究でできると思い、志望しました。

先生はどんな方?

ゼミ生のことを1番に考えてくださる頼りになる先生です。進路指導や卒業論文の指導も丁寧で相談事があると面談をしてくださいます。

印象深い活動は?

「恋するフォーチュンクッキー 跡見女子大ver.」の制作。完成した映像を見たときは、ゼミに入って良かったと心から思いました。

ゼミの面白い点は?

個人研究ではなく、共同研究がある点です。ゼミの仲間と協力し合い活動することで、一人ではできない経験がたくさんできます。

ゼミの志望理由は?

高校時代、一つの目標に向かってチームで努力し達成する素晴らしさを体感。そんな経験が共同研究でできると思い、志望しました。

Y.Kさん

高校時代はバトン部の部長を務め、目標に向けて、どうしたらチームワークを高められるか試行錯誤の日々。国際大会で優勝を成し遂げたときは、何にも代えがたい感動がありました。この経験が私の基盤となっています。現在はお芝居の魅力に惹かれ、熱中しています。