サーチエンジンには、サイトの制作者が申請して掲載される「登録型」(カテゴリー別に登録されることが多い)と、サーチロボットがインターネット中を駆けめぐり、登録申請のあったサイトや申請のないサイトも自動的に登録していく「ロボット型」、また前述の2つを合わせた「複合型」の3種類があります。検索に応じて使い分けると便利です。
また、検索窓を許可しているサイトについては、それぞれのサイト説明の下に設置しましたのでご利用下さい。 |
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Yahoo! JAPAN |
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複合型サーチエンジン。通常の検索だけでなく「検索オプション」でより詳細な検索が可能。
→アメリカ版Yahoo!はこちらから |
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goo |
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複合型サーチエンジン。ロボット型の検索はGoogleの結果が反映される。 |
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Google |
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ロボット型サーチエンジン。検索のレスポンスも良く、多くのサイトをキャッシュに保存しているので、検索したいサイトが無くなっていたりつながりにくい状況にあっても、「キャッシュ」と書かれたリンクをたどると、保存していた内容を表示する機能があり便利。
→英語版Googleはこちらから。また、「言語の選択」ページで言語の設定をして 、ブラウザごとに設定を保存しておけば、URL「www.google.com」にアクセスするだけで、好みの言語のGoogleページが使えるようになる。 |
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infoseek |
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複合型サーチエンジン。ロボット型の検索はGoogleの結果が反映される。 |
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Excite |
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複合型サーチエンジン。ロボット型の検索はGoogleの結果が反映される。
→アメリカ版Exciteはこちらから |
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フレッシュアイ |
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ロボット型サーチエンジン。最新1ヶ月分のアクティブなWebページを検索対象とするサーチエンジン。検索ロボットの巡回回数やデータの更新頻度が高く、最新情報の検索に威力を発揮する。
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All About Japan |
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厳密にはサーチエンジンではないが、カテゴリー別に専門ガイドが編集し、コラムやそのカテゴリーに合ったお勧めのリンクなどを掲載している。 |
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検索デスク |
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複数のサーチエンジンからの検索が可能。 |
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