• 跡見で学びたい方へ
  • 在学生の方へ
  • 卒業生の方へ
  • 保護者の方へ
  • 企業・一般の方へ
  • 教職員の方へ
  • 大学紹介
  • 学部・大学院
  • 教育・研究
  • 入試情報
  • 就職・キャリア
  • イベント・公開講座
  • 施設・設備
  • 学生生活
 
  • 学部・大学院

  • 文学部 人文学科

  • 文学部 現代文化表現学科

  • 文学部 コミュニケーション文化学科

  • 文学部 臨床心理学科

  • マネジメント学部 マネジメント学科

  • マネジメント学部 観光マネジメント学科

  • マネジメント学部 生活環境マネジメント学科

  • 資料請求

  • 大学院人文科学研究科

  • 人文科学研究科 日本文化専攻(修士課程)

  • 人文科学研究科 臨床心理学専攻(修士課程)

  • マネジメント研究科 マネジメント専攻(修士課程)

  • 資料請求(大学院)

  • 社会人形成科目(全学共通科目)

もっと詳しく知りたい方は
  • オープンキャンパス
  • 願書・資料請求
  • 大学案内2010 デジタルパンフレット
  • 交通アクセス
この情報に関するお問い合わせ

跡見学園女子大学 庶務課

〒352-8501
埼玉県新座市中野1-9-6
TEL.048-478-3333

お問い合わせ

文学部 コミュニケーション文化学科


表現能力と伝達能力を磨き、さまざまな人と共生できる豊かなコミュニケーション能力を育てる

コミュニケーション文化学科は、人間にとってもっとも重要なコミュニケーション能力を磨く学科です。自分を表現する方法と他人に伝達する方法を学び、年齢や生活環境、文化の違いを超えて、さまざまな人々と理解しあえる多文化共生社会の実現をめざします。自文化と多文化、さらにマルチメディアで実践的な教育を行い、コミュニケーションに関する理論と知識を実際の現場に応用できる能力を習得します。ここで身につけた確かな能力は、接客業やマスコミ、営業など、人とかかわりを持つあらゆる仕事に生かされます。

2つの領域から多文化共生社会の実現をめざす

コミュニケーション文化学科では、コミュニケーションを単なる技術ではなく、文化そのものとして捉えるために、「マルチコミュニケーション」と「マスコミュニケーション」の2つの領域で学んでいきます。内(自文化)を見て、外(異文化)を見て、広い世界(マスコミ)を知ることで、多文化社会への正しい理解と、共に生きるためのコミュニケーション能力を養います。

多文化理解と共生のコミュニケーション能力を身につける、理論と実践のカリキュラム構成
日本語を磨き、
アイデンティティを確立する。
日本人にとって、文化的アイデンティティを支えるものは、「日本語」です。日本語の洗練された運用能力を修得することで、日本文化を理解し、他者を理解する自己を確立します。
さまざまな仲間との
意思の疎通を図る。
外国人や世代の違う人など、さまざまな仲間と理解しあって暮らすことが求められる時代です。「コミュニケーション文化学科」では、外国語をはじめ、異文化を理解する能力を身につけることで、日本文化や日本語の魅力を再認識していきます。
マルチメディアによる
表現を学ぶ。
現代のコミュニケーション文化は、紙メディアだけでなく、音声、映像、電子メディアなど多様化しています。こうしたマルチメディア媒体によるコミュニケーションのあり方を理解し、その表現能力を身につけていきます。
  • 日本語コミュニケーション論
    I(音声) II(文章)
  • 日本語コミュニケーションスキル
    I(会話) II(文章)
  • 特殊実習
    (インタビュー、アナウンス)

など

  • 異文化コミュニケーション論
  • 国際コミュニケーション論
  • コミュニケーション倫理
  • 対話技法
  • 比較言語文化論
  • 特殊実習(手話、点字)

など

  • 文化記号論
  • 造形文化論
  • 映像コミュニケーション論
  • デジタルコミュニケーション論
  • 特殊実習(広報・デジタル編集)

など

より詳しい情報
コミュニケーション文化学科のホームページ
教員の有志が作成した学科のホームページです。

履修モデル

  • 必修科目
  • 選択科目
マルチコミュニケーションコース
  1年 2年 3年 4年
総論・各論
  • コミュニケーション文化概論
  • 日本語コミュニケーション論I(音声)
  • 日本語コミュニケーション論II(文章)
  • 言語コミュニケーション概論
  • 多文化社会とコミュニケーション
  • コミュニケーション倫理
  • コミュニケーション地域文化論 A~D
  • 若者コミュニケーション文化論
  • 伝承文化とコミュニケーション
  • ビジネスコミュニケーション論
  • 介護福祉コミュニケーション論
  • コミュニケーション障害論
  • 異文化接触論
  • 翻訳論
  • 国際コミュニケーション論
特殊講義  
  • コミュニケーション文化学特殊講義
研究入門・
演習
  • 日本語コミュニケーションスキルI(会話)
  • 日本語ディベート演習
  • コミュニケーション文化学演習I
  • 日本語コミュニケーションスキルII(文章)
  • コミュニケーション文化学演習 II(卒業論文・卒業研究を含む)
基礎実習・
特殊演習・
実習
 
  • コミュニケーション文化学特殊実習 A~G(手話・点字、敬語等)
  • 日本語教育演習
  • 異文化体験実習
自学科専門・
文学部共通専門・
他学科専門・
他学部専門
  • 異文化コミュニケーション論
  • 日本語教育概説
  • 国語学概論
  • 身体表現論
  • コミュニケーション心理学
  • ホスピタリティ論
  • 語用論
  • 比較言語文化論
  • コミュニケーションシンボル論
  • 日本語教育論
  • 英語コミュニケーションスキル
  • コミュニケーション文化学特殊実習 E(プレゼンテーション)

多文化社会のなかで、日本語を中心とするコミュニケーション能力を活用し、多様な業種での活躍をめざす。

  • 必修科目
  • 選択科目
マスコミュニケーションコース
  1年 2年 3年 4年
総論・各論
  • コミュニケーション文化概論
  • 日本語コミュニケーション論I(音声)
  • 日本語コミュニケーション論II(文章)
  • マスコミュニケーション論
  • 放送文化基礎論
  • コミュニケーション倫理
  • マスコミ言語論
  • 放送文化論
  • 現代コミュニケーション論
  • 対話技法
  • パフォーマンスコミュニケーション論
  • 比較言語文化論
  • 地域言語とコミュニケーション
  • 映像コミュニケーション論
  • デジタルコミュニケーション論
特殊講義  
  • コミュニケーション文化学特殊講義
研究入門・
演習
  • 日本語コミュニケーションスキルI(会話)
  • 日本語ディベート演習
  • コミュニケーション文化学演習I
  • 日本語コミュニケーションスキルII(文章)
  • コミュニケーション文化学演習II(卒業論文・卒業研究を含む)
基礎実習・
特殊演習・
実習
 
  • コミュニケーション文化学特殊実習 A(アナウンス)
  • コミュニケーション文化学特殊実習 C(広報・デジタル編集)
  • コミュニケーション文化学特殊実習 D(インタビュー)
自学科専門・
文学部共通専門・
他学科専門・
他学部専門
  • 言語コミュニケーション概論
  • 文化記号論
  • 現代メディア論
  • ポピュラーカルチャー概論
  • 朗読法
  • 情報文化史
  • 国語音声学
  • 現代言語表現論
  • コマーシャル表現論
  • メディア芸術産業論
  • ポピュラー音楽論

メディアの専門知識を活かし、放送・出版などのマスコミや一般企業の広報などでの活躍をめざす。